Overseas Vocational Training Association

 
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TOPICS
 
2017.8.24 派遣前研修「日本で働くために」(10月11日午後)
〜外国人対象。日本の概観と労働慣行、ビジネスマナーについて〜
2017.8.24 派遣前研修「ベトナム 人事・労務管理」(10月25日午後)
〜トラブルを最小限にとどめるための知識〜
2017.8.24 派遣前研修「ベトナム 任国事情」(10月25日午前)
〜ベトナムの国情全般と最新の生活情報〜
2017.8.24 派遣前研修「タイ 会計・税務のポイント」(10月20日午後)
〜健全な企業運営のための税制〜
2017.8.24 派遣前研修「タイ ビジネス法のポイント」(10月20日午前)
〜適正な事業運営を実施するための法律知識〜
2017.8.24 派遣前研修「タイ 人事・労務管理」(10月6日)
〜駐在員の問題行動、人事・労務の主要法令 等〜
2017.8.24 派遣前研修「タイ コミュニケーションの基本」(10月5日午後)
〜異文化対応のためのコミュニケーション・スキル〜
2017.8.24 派遣前研修「タイ 任国事情」(10月5日午前)
〜経済成長が目覚ましいタイ国。タイの最新情報〜
2017.7.15 公開講座「ミャンマービジネスセミナーin岡山」(9月29日午後)
〜ミャンマーの経済・ビジネス環境及びそれらの課題、トラック物流事業を展開している取組み 等〜
2017.8.1 夏季休業のお知らせ
2017.7.15 派遣前研修「メキシコ 人事・労務管理」(9月27日午後)
〜経営者、管理者として必要な人事・労務の知識〜
2017.7.15 派遣前研修「メキシコ 任国事情」(9月27日午前)
〜メキシコの国情全般と最新の生活情報〜
2017.7.15 派遣前研修「グローバルマネジメント」(9月21日)
〜現地法人責任者に必要なマネジメントとコミュニケーションスキル〜
2017.7.15 派遣前研修「インドネシア コミュニケーションの基本」(9月14日午後)〜異文化対応のためのコミュニケーション・スキル〜
2017.7.15 派遣前研修「インドネシア 人事・労務管理」(9月14日午前)
〜インドネシアにおける人事労務管理〜
2017.7.15 派遣前研修「インドネシア 赴任者心得」(9月13日午後)
〜任国地で最低限必要な知識とコミュニケーションスキル〜
2017.7.15 派遣前研修「インドネシア 任国事情」(9月13日午前)
〜任国地の国情全般と、生活していく上で必要な知識〜
2017.7.15 派遣前研修「ブラジル 人事・労務管理」(9月6日午後)
〜ブラジルで経営者、管理者として必要な人事・労務の知識〜
2017.7.15 派遣前研修「ブラジル 任国事情」(9月6日午前)
〜ブラジルの国情全般と最新の生活情報〜
2017.6.20 派遣前研修「中国 人事労務管理」(8月31日)
〜人事労務管理の留意点〜
2017.6.20 派遣前研修「中国 コミュニケーションの基本」(8月30日午後)
〜異文化対応のためのコミュニケーション・スキル〜
2017.6.20 派遣前研修「中国 任国事情」(8月30日午前)
〜中国に安心して滞在するために〜
2017.1.26 平成29年度の派遣前研修のご案内を掲載しました。


最新情報
各国・地域情報の更新状況のお知らせ

「各国・地域情報」の海外情報プラスに情報を追加しました。(2017.6.20)

中国  
2017.8 2017.7 フレックスタイム制度の導入について
*働き方改革の迅速な推進
*フレックスタイム制度導入のメリットと目的
*試行期間の設定 フレックスタイム制度におけるコアタイム
*就業時間設定の基本ルール
*計画的な時間配分で残業時間を削減
*出張や業務外出における就業時間
2017.7 2017.6 法務人材ニーズについて
*日系企業で高まる法務人材のニーズ
*法務人材ニーズ増加の背景
*法務業務の内製化と組織のローカル化
*法務人材のイメージ
2017.6 2017.5 働き方改革について
*女性従業員の確保と定着
*自動車通勤とフレックス勤務で従業員を確保
*中国における働き方改革の注意点
バックナンバー(中国)
インド  
2017.8 2017年7月情報
*4Gスマホ利用、来年に世界2位へ―調査
*賃金法案に閣議承認、労働法改革へ一歩
*初の電気自動車、9 月に発売へ(タタ・モーターズ)
*インドの乗用車市場、世界で唯一2桁成長
*本年度成長率は7.2%、IMF予測
*セクハラ苦情受付ポータルを開始 (女性・子供開発省)
*自動運転車は許可しない─陸運・幹線道路相
*外貨準備資金、約3,891億米ドルに増加  7月14日時点、過去最高を更新
*上場企業トップの報酬、従業員平均の1,263倍も
*ジェットエア、若手操縦士の給与3割削減
*印のエイズによる死者数、過去10年で6割減
*首都政府、たばこ各社に広告の全面撤去を指示
*ワーカーの17年昇給見込み12% 伸び加速
*外食産業、牛取引禁止令で打撃
*企業省、社外取締役に関する規定を改正―空席期間を短縮
*5万5千人の農民に職業訓練(TVS モーター)
*運転免許、10人中6人が無試験で取得
*インドの牛乳生産量、2026年に世界首位=国連
*印から日本へ初の技能実習生―9月にも15人、受入先選定急ぐ
*国道「格下げ」による禁酒回避は合法(最高裁)
2017.7 2017年6月情報
*グジャラート州の職業訓練校、「日本式ものづくり学校(JIM)」に認定 スズキ
*小学校の新校舎プネで完成、ブリヂストンCSR 活動の一環
*諸手当改定案を閣議決定、480万人が対象
*インドの保険浸透率、現在も3.4%止まり
*ヨガは世界を結ぶ─モディ首相
*4州での労働改革、実質的な効果出ず 国立労働研究所
*インドの広告費、今年は 13.0%増に 電通、来年は 12.2%増へ
*贈収賄や腐敗行為の横行、78%が認識─EY調査
*今年度、2 万人超を新規雇用へ インフォシス
*喫煙者人口、中国に次ぐ規模
*韓サムスンと中小企業省、技術訓練校設立へ─バンガロールなど
*携帯加入者数、22年までに14億人に─エリクソン
*監査人交代義務付け規則を緩和  非上場非公開会社が対象
*[人口]2024年ごろ中国抜き首位に―国連予測
*牛の食肉処理禁止令、皮革業界が影響を懸念
*価格改定を連日に変更、16日から全国で
*インド、児童労働に関する2条約を批准
*国民経済計算の基準年、2017年度に変更─2018年以降
*破産手続きが必要な債務者をリスト化へ─財務相
*インド国鉄、6年で計4万両の客車を刷新
*マルチ・スズキ工場暴動事件、州政府が上訴の方針
*市場は2023年には日本抜く規模に─報告書
*ウィプロ会長、前年度報酬は6割減
*全産業統一最低賃金を設定へ 新賃金法案
2017.6 2017年5月情報
*外貨準備高、3793億ドルで過去最高更新
*日本企業の対インドFDI、昨年度は8割増
*マルチ・スズキ、職業訓練校に自動車技能向上センター開設
*モディ首相、医療機器の国産化呼び掛け
*タタ・モーターズ、管理職1,500人を削減へ
*ステンレス鋼生産量、日本抜き世界2位に
*携帯電話の加入件数、3月末は11.7億件
*職業訓練校の格付け実施へ
*無電力村の電化、今年10月までに完了へ─電力相
*ホンダ四輪のノイダ工場、一時操業停止
*再生可能エネの国別魅力順位、インドは2位に浮上─EY調査
*スズキ現法時価総額、地場2社の合計に迫る
*サイバー攻撃の目立った被害なし─政府
*[IT]サービス各社、今後1〜2年はレイオフを継続─人材各社予想
*首都圏の1人当たり所得、全国平均の3倍
*企業の純雇用予測、4〜9月は6ポイント減
*生保公社、長期養老プランを発表
*マルチ・スズキ、CSR活動費を14億ルピーに増額(5月15日)
*食用穀物の収穫量、今年度は8.7%増へ、過去最高の約2億7千万トンに
*平松大使がハリヤナ州首相と会談─学校設置で協力要請
*日本の技術に高い関心―ジャイトリー国防相
*産給付金改正法、「守らない企業は恥を知るべき」─CII新会長
*インフォシス、米国で米国人1万人雇用へ
*日立、現法社長に初のインド人
*マルチ・スズキ、2016年度3月期は過去最高益
バックナンバー(インド)
インドネシア  
2017.8 2017年7月 −渋滞が深刻化するチカンペック高速
2017.7 2017年6月 −スカルノ・ハッタ国際空港ターミナル3
2017.6 2017年5月 −イスラム教の断食と宗教大祭
  バックナンバー(インドネシア)
タイ  
2017.8 タイ情報2017年7月号
1. タイ人の人材育成について(タイ工業省、投資委員会幹部との意見交換)
2. タイ政府の起業家支援体制について
3. 北米の取引先で起こった会社再建法適用に対処するタイ国縫製業のリスク管理事例
4. (相談案件)自動車産業の研究開発の課題と対策
5. (トピック) 外国人の就労管理に対する勅令、その後の影響
2017.7 タイ国情報2017年6月
1. 労働力集約産業、タイから周辺国への動き
2. 次世代電気自動車、既に国際規格の囲い込み競争
3. 自動車部品1次サプライヤー、2次サプライヤーの課題
4. タイ国の高齢化社会への対応
5. (相談案件)自動車部品メーカー、受注拡大への体制づくり
6. (トピック)外国人就労管理に関する新しい規制が
2017.6 タイ国情報2017年5月
1. 大手自動車メーカーの海外進出と、提携メーカーの協力
2. 現地生産、進出20年未満企業と30年超企業との人材の育成による違い
3. 5/17自動車産業セミナー「技術開発と部品メーカーの課題」
4. タイ産ロボットの日本国内の介護施設での活用
5. 日系企業の進出、最近の動向(大学との提携など、従来とは異なる進出方法)
6. (質問への回答)タイの最低賃金とは
  バックナンバー(タイ)
ベトナム  
2017.8 2017年7月度、AABCベトナム経済情報
*輸出加工企業(EPE)との工場建設契約に対してVAT税率0%を適用
*企業登録機関への銀行口座開設に関する通告
*2017年7月1日より基礎賃金増額
*日本料理店数がベトナムで急増
*IT人材求人が急増
2017.7 2017年6月度、AABCベトナム経済情報
*輸出及び国内での商品を販売する企業に対するVATの還付に付いて
*外国人投資家のための相互連絡機構による投資登録及び企業登録手続
*従業員の通勤のための推定ガソリン代はPITの免税対象外となる
*外国人労働者への労働許可書発行の新手続
*労働組合経費を納付しない場合の処罰
2017.6 2017年5月度、AABCベトナム経済情報
*レンタル機器の輸入に対する付加価値税(VAT)に付いて
*業務考課に対する奨励のための賞与に対しての個人所得税(PIT)に付いて
*領収書に関する規定を修正する新通達
*国内市場から専門管理機関で管理される商品を購入する輸出加工企業
*生産企業が海外から商品を輸入し、国内市場へ直接販売する場合の手続き
バックナンバー(ベトナム)

 





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