Overseas Vocational Training Association

 
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TOPICS
 
2019.8.28 公開講座
「マレーシア・シンガポールセミナー」(9/26 岡山市)
2019.8.16 派遣前研修
「タイ 会計・税務のポイント/ビジネス法のポイント」(10/25)

〜円滑な業務運営に必要な会計税務の知識、企業の健全性向上に押さえるべき法律と対策を学びます。〜
2019.8.16 派遣前研修
「タイ 人事・労務管理/コミュニケーションの基本」(10/24)

〜日本式では対応できない人事労務管理、マナーやタブーを学習します。〜
2019.8.16 派遣前研修
「タイ 任国事情/赴任者心得」(10/23)

〜政治情勢や生活知識を学び、文化や価値観の違いを踏まえ、赴任者に求められる人物像を理解します。〜
2019.7.29 夏季休業のお知らせ
2019.7.18 派遣前研修
「グローバルマネジメント」(9/25)

〜異文化の下での円滑で効果的なビジネスの進め方〜
2019.7.18 派遣前研修
「インドネシア 人事・労務管理/コミュニケーションの基本」(9/12)

〜インドネシアの人事労務管理の困難、課題の把握と対応策 等〜
2019.7.18 派遣前研修
「インドネシア 任国事情/赴任者心得」(9/11)

〜国情。生活情報、共に仕事を進めるうえでの注意点〜
2019.7.17 講座紹介
「海外人材の理解・ファシリテーション基礎・現場管理の基礎 (生産管理)(ベトナム編)」(8/3、10)

〜ベトナムという国や人々を理解とマネジメントの方法について〜
2019.6.20 派遣前研修
「中国 会計・税務のポイント/ビジネス法のポイント」(8/29)

〜中国における健全な企業運営のための会計・税制を学び、また駐在員が直面する法務問題を取り上げ、対応策を学びます。〜
2019.6.20 派遣前研修
「中国 人事・労務管理/コミュニケーションの基本」(8/28)

〜円滑な労務管理について実例を交え解説します。また、中国人を理解しその立場に立つことが、基本であることを学びます。〜
2019.6.20 派遣前研修
「中国 任国事情/赴任者心得」(8/27)

〜政治経済情勢や気質の違い等、中国で円滑な仕事を進める上で知るべき内容を駐在経験豊富な講師が体験談を交え学びます。〜
2019.2.25 2019年度の派遣前研修のご案内
〜次年度の派遣前研修のパンフレットが完成しました。〜


最新情報
各国・地域情報の更新状況のお知らせ

「各国・地域情報」の海外情報プラスに情報を追加しました。(2019.8.20)

 

中国 タイ インドネシア ベトナム インド

2017.8 2017.7
2017.7 2017.6
2017.6 2017.5
  バックナンバー()
2019.8 2019.7「産休取得者の考課と昇給について」
*産休取得者の考課について
*妊娠中の在宅勤務
*給与据え置きの驚くべき理由
2019.7 2019.6「販売員の教育について」
*消費は成長、小売店舗は減少
*ネット販売と変わらぬ店舗販売員
*顧客の購買意欲を低下させる接客対応
*販売員教育は何から始めるべきか
2019.6 2019.5「想定外の退職について」
*部下の退職を想定していなかった日本人副社長
*職業観の違い
*従業員の退職を想定する
  バックナンバー(中国)
2019.8 タイ情報2019年7月号
1.連立政権の発足から今後の行方
2.日本の人材不足と海外からの技能実習生受入れについて
3.タイ人スタッフの採用と育成について(事例)
4.日系企業の海外展開を担う人材、現場と管理部門の違い
5. タイの休日は仏教関連と王室関連が多い
6.(質疑応答)政権与党の政策と最低賃金
2019.7 タイ情報2019年6月号
1.タイにおける労働争議の傾向と対策
2.労働と人権確保の在り方(タイの国際企業の事例)
3.タイにおける労働法の基礎を学ぶには
4.泰日工科大学セミナーから「タイ王室と日本の皇室との交流について」など
5.タイの日系企業に関心が高い人事、労務の課題とは(公開講座開催準備)
2019.6 タイ情報2019年5月号
1.メーデーに見るタイ労働組合の動き
2.ロボットの技術をモノづくりにどう生かすか?
3.米中戦争とタイ市場の展開
4.タイにおける知的財産の考え方
5.総選挙と国王の戴冠式を終えて、タイ社会を考える
  バックナンバー(タイ)
2019.8 2019年7月 - インドネシア黄金時代に向けた課題
2019.7 2019年6月 - ショッピングモールの試み
2019.6 2019年5月 - インドネシア企業イメージアワード2019
  バックナンバー(インドネシア)
2019.8 2019年7月度 ベトナム報告書
1.ベトナム地方都市への投資
2.ベトナムのインフラ開発
2019.7 2019年6月度 ベトナム報告書
1.ベトナムでのコンビニ弁当
2.ベトナムでの石油化学産業
2019.6 2019年5月度 ベトナム報告書
1.ベトナムの自然災害
2.ベトナムの通信インフラ
  バックナンバー(ベトナム)
2019.8 2019年7月情報
*賃金法案、全労働者に最低賃金を保証へ
*電気自動車のGST税率を5%に引き下げ、GST評議会
*自動車部品産業、100万人の雇用不安、自動車部品工業会
*インド企業の36%は「廃業」
*インドのR&D支出、GDPのわずか0.6%
*政府が中国EC商品に50%課税か
*各地で水不足続く、西部でダムの貯水率低下
*専門職の給与、2桁伸びる予測
*2019年の予想成長率、IMFが7.0%に引下げ
*デリーでATM不正被害2,900万ルピー、
*住宅購入の負担増加、月収の60倍超に
*映画・テレビ産業の児童労働に懸念、労働・雇用省
*中古車販売台数、昨年度は新車の1.4倍
*専門小売業FDI規制を緩和へ、ゴヤル商工相
*外貨準備、3週連続で過去最高に、7月5日時点、4,299億米ドル
*地下水の水位、過去10年間で低下、政府
*失業率7.9%に、6月、33カ月ぶりの高水準
*耐久消費財市場、2023年に360億ドル規模に
*アドハーなしの納税者番号、9月から無効に
*労働者安全法案を承認、内閣
*高額取引の本人確認、アドハーで代用可能に
*2030年代に高齢化社会へ、インド政府経済調査
*野党ガンジー総裁が辞任、下院選敗北で引責
*6月の二輪車販売、不振続く
*意図的な債務不履行、昨年度は1.5兆ルピー
*サムスン、1千人規模の人員削減計画
*淘汰終わり、大手2社の成長期待
*6月の失業率は7.9%、前月から悪化
2019.7 2019年6月情報
*2018年法人税率、印は世界最高水準=OECD
*自動車法改正を閣議承認、交通違反厳罰化へ
*雇用者数54万人増、4月、過去19 カ月間の最多
*二輪・三輪車メーカー、完全電化方針に反対
*インド政府、東京五輪に向け選手に手当支給
*産業訓練校にEV技術者講座、当局が開設
*新幹線の土地取得、大半が年内に完了予定
*インドの21都市、2020年までに地下水枯渇も
*医師のストライキが拡大 医師への暴行に抗議
*自動車販売店の低迷続く、二輪は在庫が拡大
*対米報復関税を発動、28品目が対象
*食事宅配ゾマト、ドローン運用の試験に成功
*自動車業界、個人向けリースを相次ぎ導入
*倉庫貸出が増加、eコマースの利用増で
*法人税引き下げ、本年度は見送りの可能性
*首都で気温48度、6月過去最高  
*交通違反の罰金、オンラインで納付可能に
*派遣労働者、2018 年に330万人、2015年の210万人から増加
*トラック・バス免許の学歴要件を撤廃へ、自動車法改正
*インド、2027年に人口世界一に、国連人口推計
*今年度の印成長率、6.6%に フィッチ、予測値を下方修正
*米中貿易摩擦、印の輸出押し上げ=商工省
*モディ首相、2内閣委員会を新設、経済成長と雇用
*マハ州政府の牛乳プラ袋回収案、業界は反発
*失業率、6.1%に上昇、45年ぶりの高水準
*政府、「ヒンディー語授業必須」案を撤回 TN 州などからの批判で
*AP州新首相の禁酒化方針、酒造企業に打撃
2019.6 2019年5月情報
*カルナタカ州からTN州への放水を命令、カーヴェリ川水管理庁
*商工省、新政権下で物流当局を立ち上げへ
*燃料小売市場、非石油企業の参入容認へ
*昨年度のFDI流入、横ばいの444億ドル
*石炭生産、2028年まで年平均4%の成長維持
*不動産開発権の移転は非課税、裁判所指摘
*第2次政権、労働法改革の推進に意欲
*国営航空の売却再始動、今回は全株放出へ
*雇用者数、81万人増、3 月、過去19カ月間で2番目の多さ
*インド人の米国留学、伸びが低迷
*今年度の印成長率7.0%に、国連、来年度は7.1%へ
*グジャラート州の職業訓練校にCoEを開設、マルチ・スズキ
*電子決済の件数を3年で4倍に、
*ファーウェイのスマホ、印で販売継続困難か
*エネルギー投資の伸び、インドは世界最大
*中古携帯の輸入解禁、政府が方針転換
*自動車販売低迷で部品業界打撃、生産縮小も
*貿易赤字、4月は153億米ドルに拡大
*中国鉄鋼製品、貿易戦争で印が流入拡大危惧
*EV普及策の補助金、二輪車の条件緩和検討
*ジェット問題、右派労組が空港閉鎖を警告
*女性活動家ら連日の拘束、最高裁長官セクハラ無罪に抗議で
*失業率、7.6%に上昇、4月、30カ月ぶりの高水準に
*スマホ市場、6割超が中国勢、各価格帯で競争激しく
  バックナンバー(インド)

 





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